ストリップ嬢を愛した男 2 | 町中のエッチな銭湯
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ストリップ嬢を愛した男 2

2007.09.18.Tue.17:45
「わしは、ストリップ劇場でのチケットの販売や掃除
 そして踊り子のまんこへスポットライトを当てる仕事をな
 やらせて貰って 彼女の側におれたんじゃ」

「ある日 劇場の方から客の入りが減ってきたから
 本番ショーをやると言いだしてな そしたら彼女が
 俺との絡みをショーで見せると言って さっそくな
 彼女の言うがままに 劇場の皆の前でやってみせた」


「わしは、人前で彼女と絡む事が異常に興奮してな・・・・・
 お客の前でやるのだから 差込がよく見えるようにと
 店の連中の意見を聞きながらの予行練習じゃった」

「白黒ショーじゃよ 店側もこれでいこうとなってな
 日に3回もやらされた。店の方からもスタミナ付けとけと
 焼肉を良く食わしてくれたよ」

「女は生理があるだろ その時は休みだから 彼女以外にも
 他の踊り子と本番ショーをやらされてな わしは休みなしじゃった」


「彼女以外の女としたのも始めてのことじゃよ
 しかも!皆がお客が見とる前でじゃから ははは・・」

「彼女は何も言わんかった それどころかわしの体を気遣ってくれとった
 休み無しで女とパコパコしとるから」

「本番ショーでは わしはイク振りだけで発射は無しじゃから
 それに生で入れとるから 他の踊り子もわしが絶対発射せんから
 信頼はしとった。
 そんなときじゃ1人の踊り子のお姉さんがな」

「ねぇ〜いつも女とやっとって発射せんのも可愛そうと思うから
 今日の最後の本番ショーで私の中に発射しいや いいから」

「そしてショーが始まって そう言われとるわしは お客が見とることなど
 眼中に無く 色々なハメをやって 普段はキスなどせんが 激しゅう
 その相手の女とよだれが垂れるほど 舌を絡めて嘗め回してな
 
 女の喘ぎ声は高まり 見とる客からも ええぞーーと言う声が・・・」

「そして その彼女と正常位での絡みで わしはイッたんじゃ」


「そして 彼女は中腰状態で まんこから精子が流れるのを皆に見せたんじゃ」

「大拍手を受けたわ・・・・」

「それが 良かったと店側も言うてな 最後のショータイムの絡みだけ
 中出しすることになったんじゃ 彼女にも中出しショーしたし
 その時に 中出しできる女とショーをしてた」

ふぅーと息を漏らしながら おっさんの話を仲間と酒を飲みながら聞いてました。

続きから読んでください。
「踊り子にはな 昔は中年女が多かった若い女は少なかった
 だから本番ショーは比較的若い方の女の子とじゃった」

「ショーも女の子がマンコにバイブ入れてのオナショーとか
 それは今も変わらんがな 最後のマン見せショーがお客は喜んでおった
 今ならネットで幾らでもマンコが見れるが昔はな・・・」


「ストリップして前をお客に見せる女と出来てからは
 わしの人生が変わったよ まさかわしがな お客の前で
 女とエッチするんんてな 思いもつかない出来事だからな」

「それから 彼女と楽しい生活を送ってたが 彼女の移動が決まった。
 当然わしも付いて行くつもりが 店の方から本番男が居ないと困るから
 そう言われて 雇って貰った恩もあるから 彼女と相談して店側とも
 2ヶ月だけ俺は残ることにした」

「彼女が行った後も 毎日電話してたし手紙も出しとった。
 今みたいにな携帯電話も無い時代だからな手紙だ」

「そして わしは、次に来た踊り子と本番ショー見せとった」


「そしてじゃ・・・その中で1番若い女の子が20歳じゃった。
 いつのまにか わしと夜の寝間を一緒にする仲になっとった」


「だが わしは、彼女のことが忘れられんで やはり電話や手紙を・・・
 わしと寝間を共にするようになった女にも話してたから
 
 だけどなプツリとな彼女と連絡が取れんようになってな
 ストリップ辞めて 何処に行ったのかが 解らなくなったんだ」

「わしは その時な色んなことを想像した。
 誰か好きな男が出来て その男と・・・・・
 もう1週間もすればわしが行くはずじゃったのに」

「わしは寝間を一緒にしてる女に当り散らすかのように 突きまくった」


「その女も知っとった。彼女が居なくなったことを劇場のもんから聞いてな」

「あ〜ん うち何でも言うこと聞くから あぁ〜んはぁーん」

「善がり声を上げながら わしの女だと言ってた」

「それから2ヶ月が過ぎて その若い女の子も移動に でも断固拒否してな
 女がだよ わしと離れたくないとな」

「わしはこの時は もうどうでも良かった 毎日ショーとは言え
 女とエッチしとるし この女以外に3人ほど居たから 
 それにな 本番ショーできん中年のストリッパーから時々な
 抱いてと言われて 相手をしてたから」

俺達は「おっさんマジな話かよ!?」と聞き返した。

「おお!大マジじゃー」

「彼女はな結局 店側の提案で今度はお客を上げての本番ショーをやる約束で
 ここに残ったんじゃ」

「1番若い彼女が舞台で どうぞ・・てお客を呼ぶんだから 希望者は大勢だ」

「尺八してゴムはめて 本番じゃよ」


「この若い彼女しかお客との本番ショーは無かった 他の踊り子は拒否だ
 新しく来た踊り子は わしとの白黒ショーはやってたがね」

「毎日のように 彼女のマンコへ男達が入れよったわ」


俺達は
「おっさん それでなんとも思わんかったんかい!!」
と少し怒り気味で聞くと

「いや さすがにな 夜の寝間を一緒にしとる女が それにわしと
 おりたいから した事だから 気が引けてきてな」

「なぁーもうこの仕事辞めようと彼女に言うたわ」

「うちの事は気にせんで良いよ 他の姉さん達も(ストリップ嬢)
 あんたが居ないと寂しがるし・・・」

「そう彼女は言うたが 俺は決心した しばらくは劇場で働きながら
 他の仕事を探した わしは腕に覚えがある大工の仕事を探したんじゃ」

「まぁーこの時期も他のストリッパーが抱いてと言ったら抱いとった
 時々最初の彼女を思い出しながらな」

「わしは、若い彼女に 大工の仕事が見つかった ここを出てアパートも
 借りる準備も出来たから 俺について来い。
 彼女はわしに抱きついて「うん」と返事したんじゃ」

「二人で体で稼いだ金はたんまりあったしな 世話になった劇場だから
 彼女にはしばらく踊らせる事で話をつけて それからたまには白黒ショー
 しに来てくれと言われて そこを出た 彼女を連れてな」

第3話へどうぞ
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